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Hirofumi Okamoto
管理者
その他
プロフィール
登録日: 2025年3月14日
プロフィール
アドリブ味見の会のプログラムの創設者。ギタリスト。
アドリブ味見の会のプログラムディテクターです。
記事 (39)
2026年1月24日 ∙ 2 分
2026.1.23アドリブ味見の会@大阪長居公園・音登夢 盛り上がって終了
今回は、F Bluesを体験していただきました。
ブルースといえば「ペンタトニック スケール」と考えがちですが、
岡本メソッドの提案するのは、全く違ったアプローチ。
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2026年1月22日 ∙ 2 分
2026.1.21さうりるのアドリブ味見の会、新企画ありで無事終了
昨日は、アドリブ味見の会@さうりる ちょっと参加者少なめのアドリブ味見の会でしたが、 その分、濃い内容のアドリブ味見の会になったと思います。 新導入のF bluesに大満足! 新しい参加者の方も一人。 毎度ながら初参加の方は「至らなくて面倒をかけてすみません」と おっしゃいますが、そうおっしゃらないでください。 参加することは勇気が要ったと思います。 その勇気に敬意を表します。 よくお越しいただきました。その時点で勝ったも同然だと思います。 私たちは、アドリブの赤ちゃん。 右も左もわからない時、別に急ぐ必要も、焦る必要もないんです。 私たちは、ただ楽しんで、お互いに優しくあれば良いと思っています。 至らないなんてお互い様。 むしろ、気にせず、大きな音を出してくださいね。 電車の中で「ここは電車の中だから、小さな声で泣こう」と 考える赤ちゃんがいないのと同じです。 ********* さて、今回から、F Bluesがプログラムに組み込まれました。 これが、かなり功を奏しまして、大変良い感じです。 今までのBluesといえば「ペンタトニック」という方法論と違った文脈で、...
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2026年1月2日 ∙ 2 分
アドリブ味見の会の根底に流れる「岡本メソッド」の概念を本にしました
2026年。アドリブ味見の会の根底に流れる「岡本メソッド」の概念を本にしました。 ここでは、従来の「Creative Music Tasting Party」のテキストの概念と、新しい「How to approach jazz for the first time」の概念を説明しています。 一般的な理論書の知識を、どうやって実際に音楽に生かすのか? 「アドリブ味見の会」参加者の皆さまの待望に答えた、 知識と感性の一体化を経験を通して感じる「アドリブ味見の会」のコンセプト本です。 「アドリブ味見の会」を始めた当初からのメソッド「Creative Music Tasting Party」を 発足当初から使って参りました。 これは、大変有用なメソッドで、センスアップの為に是非体験していただきたい内容なのは変わりません。一方、やってみるには簡単ですが、その根拠を説明し始めると難解な部分があります。 だからこその、まず体験から始める「アドリブ味見の会」なのですが、より「腑に落ちやすい」現在のプログラムを2025年夏頃から始めました。 正式なテキストブックの整備がまだでしたが、これを2026...
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