Kyoto Music
今回は、なんだか久々にお会い出来た、っと言う感じでした。 この日は、左手も入り始め、本当に毎回グンとワンランク上の素晴らしいプレーをしていただき、本当に感謝です。 ****************** さて「自分は果たして進歩しているのか、新しい境地に向かっているのか、手応えがわからない」とのことでしたが、間違いなくステップアップされているし、人間の成長は、成長している本人が一番わからないのかもしれません。 今、アシスタントも含めたカリキュラム会議では、認定書を取り入れようか? 取り入れようか?と話しています。 どう言う形になるか?まだ見当がつかないのですけど。 それは、ある種英語検定みたいなもので、それがあるから、偉大な文学が書ける、人気者になれる、とかいう証明書ではないんですけど。 また、ある意味、検定と認定書は、私たち味見の会には、そぐわないところもある気もするんです。
しかし、逆に最近は、人間は裏腹なものを一緒に携えて生きているのも感じます。
発表会が「発表のための発表会」になってしまう。 それを解決するために、セッションの方を導入した。ゆったりした観点で全員が落ちこぼれることなく、 上達してゆく。 しかし「発表会があるから、レパートリーが増える」観点もある訳です。
アドリブ味見の会は「教室」ではありませんが、 4年近く経って、そういう「人は晴れ舞台のために頑張る」側面も見えてきました。 あと、人は競争したり、値踏みしたりするのが好きなんです。
人は、良くも悪くも、比べる。比べると、勝ち負けが出来る。
音楽は、競争でも勝負ではないけども「勝ち負け」は、つけたがるんです。 だって人間だもの。って、感じです。 「進歩してる」と言うのは、何かと比べる物差しを望んでいるのかもしれません。
***********
「効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法、といったフレーズを耳にすると」 そう言うのって、僕には、悪魔の囁き、に聞こえるんです。 不安を煽って商売にする、と言うのかな。
世の中は「損得」に溢れていて、損得に精密な基準が設けられてきた、と思います。
昔は、オールドメディアが煽り、ネットがそれを扇動し、今は、AIが細かく数値化する。 僕は、損得に対する人間の執着は限界にきて、飽和状態を急速に迎えつつある、と思っています。
そして、人間は、一度損をしてみないと得した気持ちにならない、と言うことを忘れている、と感じるんです。
昨日は、父の一周忌で、広島に帰りました。
私ごとですが、母は、被爆者です。小学生で両親を亡くしました。
ある日、突然、小学生が何もかも失った。 そんな母が、昨日「私は、概ね苦労のない生活が出来て良かった。」と、言う。
僕は、耳を疑いましたよ。
そう言うことを経たのちに、 「効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法」を一度は経験しても 良いんじゃないか?とまで、考えるようになりました。 前から、薄々思ってたんですけどね。
さて、またお会いしましょう! 楽器で会話は、良いことずくめです。
返信が消えるんですけど、困ったな
7/18味見の会@さうりるにピアノで参加しました。管楽器の圧倒的なパワーに包まれた刺激的なひとときでした。
みんな、アドリブしたくてここにいる。志も悩みも似ていて、もっと歌いたくて歌いたくて仕方ない、っていう気持ちも同じ。そう思ったら、お一人お一人のソロが他人事ではなく、特に初参加という方の渾身のアドリブに胸が熱くなりました。
味見の会に出会えたおかげで、「私はこう歌いたいんです。こんなのが好きなんです」を素直に出すことが怖くなくなりました。ジャズへの高い敷居をあっさり取り去ってくれたのが味見の会です。
とはいえ、自分は果たして進歩しているのか、新しい境地に向かっているのか、手応えがわからないのが正直なところです。
そうしたところに、今日参加されていたプロの方々が、「『歌う』ことを心がけている」とか「曲を聴いて聴いて、もがいてもがいて探っていくのが遠回りのようで近道」といったことを言われていて、決して特別なことをされているわけではないということに感動し、また背中を押されました。
効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法、といったフレーズを耳にすると、「私、間違ってるかな…」と不安になりますが、好きな曲を何度も何度も聴いて、好きなフレーズを必死に真似して味見の会に臨む、が今の私には最善策だと思えました。
それに、音で会話(Q&A)を楽しむだなんて、なんて人間性に満ちた素敵な遊び。そこには、一緒に演奏する人への敬意とか畏怖とか友情とか、色々な感情が混じって、たまらないものがあります。
今日初めて出会った方々と「かっこよかったですね!」とか「またご一緒しましょうね」という会話が出来て幸せでした。
しばらく仕込みを楽しんで、また乗り込みます!
今回は、なんだか久々にお会い出来た、っと言う感じでした。 この日は、左手も入り始め、本当に毎回グンとワンランク上の素晴らしいプレーをしていただき、本当に感謝です。 ****************** さて「自分は果たして進歩しているのか、新しい境地に向かっているのか、手応えがわからない」とのことでしたが、間違いなくステップアップされているし、人間の成長は、成長している本人が一番わからないのかもしれません。 今、アシスタントも含めたカリキュラム会議では、認定書を取り入れようか? 取り入れようか?と話しています。どう言う形になるか?まだ見当がつかないのですけど。 それは、ある種英語検定みたいなもので、それがあるから、偉大な文学が書ける、人気者になれる、とかいう証明書ではないんですけど。また、ある意味、検定と認定書は、私たち味見の会には、そぐわないところもある気もするんです。
発表会が「発表のための発表会」になってしまう。 それを解決するために、セッションの方を導入した。ゆったりした観点で全員が落ちこぼれることなく、 上達してゆく。 しかし「発表会があるから、レパートリーが増える」観点もある訳です。 アドリブ味見の会は「教室」ではありませんが、 4年近く経って、そういう「人は晴れ舞台のために頑張る」側面も見えてきました。 あと、人は競争したり、値踏みしたりするのが好きなんです。 人は、良くも悪くも、比べる。比べると、勝ち負けが出来る。 音楽は、競争でも勝負ではないけども「勝ち負け」は、つけたがるんです。 だって人間だもの。って、感じです。 「進歩してる」と言うのは、何かと比べる物差しを望んでいるのかもしれません。 *********** 「効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法、といったフレーズを耳にすると」 そう言うのって、僕には、悪魔の囁き、に聞こえるんです。 不安を煽って商売にする、と言うのかな。 世の中は「損得」に溢れていて、損得に精密な基準が設けられてきた、と思います。 昔は、オールドメディアが煽り、ネットがそれを扇動し、今は、AIが細かく数値化する。 僕は、損得に対する人間の執着は限界にきて、飽和状態を急速に迎えつつある、と思っています。 そして、人間は、一度損をしてみないと得した気持ちにならない、と言うことを忘れている、と感じるんです。 *********** 昨日は、父の一周忌で、広島に帰りました。 私ごとですが、母は、被爆者です。小学生で両親を亡くしました。 ある日、突然、小学生が何もかも失った。 そんな母が、昨日「私は、概ね苦労のない生活が出来て良かった。」と、言う。 僕は、耳を疑いましたよ。 そう言うことを経たのちに、 「効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法」を一度は経験しても 良いんじゃないか?とまで、考えるようになりました。 前から、薄々思ってたんですけどね。 さて、またお会いしましょう! 楽器で会話は、良いことずくめです。
返信が消えるんですけど、、困ったな。
昨日、丹波篠山で味見の会に参加させていただきました。
ホストの岡本さんが和気藹々の雰囲気を作ってくださり、楽しいひとときを過ごさせていただきました。
岡本さん、嶌田さん、そしてご参加のみなさん、ありがとうございました。
私はフルートで参加しました。ピアノも弾くからか、コードを見てメロディーを作る方が得手ですが、JAZZっぽくならないのが悩みでした。
今はブランクからのリハビリ中でしたが、この会に参加して、少しJAZZっぽい響きに近づけたかも。
次回を楽しみにしております。
お返事が大変遅れてすみません。 アドリブ味見の会には、過去に挫折したり、傷ついた方が来られるんです。 そういう方のそばにいて、いつの間にか音楽を喋るようになってもらうのが理想です。 子供は、学校に行かなくても、覚えが悪いと叱られなくても、 たくさんの人に囲まれて、生活していれば、自然と話すようになるものでしょう。 そういう音楽の言葉の第一歩をアドリブ味見の会では体験していただいています。 今後ともよろしくお願いいたします!
垂水でのアドリブ味見の会に初参加させていただきました。岡本さん、西村さん、うめちゃんマスター、みなさま、ありがとうございました。
事前に丁寧なご説明やお気遣いしてくださったおかげで、今思うと行く前から安心していたように思います!
味見の会が始まってすぐに、貴重な場だな、来てよかったなと思いました。
物理的にも心理的にも安心&リラックスして、音に集中できる環境をつくってくださり、感謝です!
アドリブはシンプルでいいんだよ、ということは知っていましたが、それを練習できる場所、しかも他の人と一緒に音を出せる場ってなかったなあ…と改めて実感しました。
岡本さんや西村さんの演奏も心地よいし、お2人を含めた「全員」で2つの音だけで演奏してみるのも楽しくて、あっという間に時間が経ちました。
やることを少なくするだけで、集中する対象が変わって、いつもと違う感覚で演奏できました。この感覚を大切にして、自宅でも練習してみます。
ピアノ、もっと上手くなりたいし、歌にも活かしていきたいと考えています。
またお邪魔しますね!
ほんとにありがとうございました‼️
お越しいただき、ありがとうございます。 セッション慣れしておられ、大変素晴らしかったです! 手前味噌ながら、本当に唯一無二。貴重な場所になってきたと思います。 喜んでいただいて良かった! 定期的にお越しいただくと本当に、上手くなりますよ!
今後ともよろしくお願いいたします!
4/23味見の会@アイガットサロンに参加しました。
恒例のウオーミングアップの内容がグレードアップして、ウオーミングアップなのにステージ本番!?ぐらいの高揚感。絞った音数でここまで歌えるなんて。1小節でもいいからかっこよく吹きたい!と頭フル回転です。
「このウオーミングアップを日常に採り入れてみてはいかが?」と岡本さん。「練習」というくくりではなく、生活を整える、食事と同じぐらい、当然で大切なものとして日々音楽に触れる。
なんて素敵な考え方!
確かに、毎日洗い物しながら、子どもと話しながら、買い物しながら、通勤しながら触れる音楽こそが、私にとっての音楽でした。
音楽は生活の中にある、と確信しました。だから、これからも自信を持って、日常生活の中で表現していきたいです🎵
味見の会、素敵!
今回は、参加されたみなさんのお陰で、新しい気づきがありました。 まず、新しいウォーミングアップで、最初に実感したのは、「うっとりする方法」 1年参加してくださっている、Pさんのあの、素晴らしい演奏! さらに、後半に行く前の「ブルースウォーミングアップ」での新ウォーミングアップの活用。 本当にステージ本番のテンションの高揚感で、ソロ回しが行われ、僕は、やっぱりこれだ! と、想いを強くしました。「高揚感を得る方法」ですね。 普段から、音楽はうっとりさせるか、踊りたくさせるか?だと思っているので、
それのためのプログラムが、完成しつつあるのは、僕の方がとっても嬉しいんです。
これは、全くもって、4月23日にお越しいただいた皆さんのお陰!! それから、実際に普段から鼻歌で、味見の会を再現してほしいと思っているんです。 頭の中で、普段歌っていることをそのまま、音にしたら良い、と言うのがあります。 そう、僕は、24時間、アドリブしているんです。 ご参考になさってください。 また、お会いしましょう。
4/23アイガットサロン参加
冒頭にリズムパターンをいくつかやってみるという新しい要素が加わり、アイディアが広がった気がしました。とにかく弾いてみる、ということの大切さを再認識した会でした!
イズミンダーさま。 昨日もやってみたのですが、リズムがスッキリすることは、本当に良いですね。 先日のアイガットサロンは、みんな本当にワンランクアップでした。 今後ともよろしくお願いいたします!
久々に4月24日、アイガットサロンの皆さんとアドリブできてとても楽しかったです!
今回は少し理論というのを加えながらAll of meを勉強させていただきました。三連符でこの曲を弾くということで、また違う方角からAll of me を勉強するのにいい機会でした!音とリズムのパレットを増やせるいい勉強でした!
バラードでのパスカルさんの演奏は、完璧!と言えるぐらい素晴らしかったです。 1年前を思えば、雲泥どころの差ではないですね。全く別人です。 本当に素晴らしかったです。次回も楽しみにしています!
4月15日さうりるさんに参加しました。
久しぶりの参加で、緊張しました。
少ない音から始めて、リズムに乗って弾いていく。他の方の演奏を聞いて、ドキドキしながら音を繋いで行くのが、とても楽しくなりました。
また参加したいです。
ありがとうございました。
やすこさん、いつもありがとうございます。 「私のような初心者がいいんでしょうか?」といつもおっしゃいますが、むしろ、そういう方にご参加いただきたいと思っています。そして、毎回、立派に音楽しておられると思います。そして、場を作り上げることに一役買っていただいていると思い、感謝しています。 是非、次回もご参加くださいね。お待ちしています!
4月15日さうりる参加。
さうりるさんでの味見の会は
初参加でした!
意識する大切さ、改めて実感しました。
少ない音数でも十分音楽ができる。
間の取り方、リズムの組み合わせ、その場の雰囲気など、いろいろな要素があって、美しい音楽ができる。
味見の会、やはりパワースポットですね!
皆さまありがとうございました!
malicety1さま、初参加ありがとうございました。すでにセッション経験豊富なmalicety1さんですが、多分、こういうセッションは、初めての経験だったと思います。 味見の会は、確かにある種のパワースポットで、人生というか、生活そのものが充実してきた。人生の見方自体が変わった、という人も多いんです。 味見の会は、別に宗教でもなければ、何を強制する場所でもないのですが、みんなの音楽したい気持ちが良い方向に渦巻いて、特別な空間が出来上がるんですね。それはmalicety1がいなければ、成り立たなかった空間。ありがとうございました。 今後とも、ぜひ、ご参加くださいね。よろしくお願いいたします!
今回は、なんだか久々にお会い出来た、っと言う感じでした。 この日は、左手も入り始め、本当に毎回グンとワンランク上の素晴らしいプレーをしていただき、本当に感謝です。 ****************** さて「自分は果たして進歩しているのか、新しい境地に向かっているのか、手応えがわからない」とのことでしたが、間違いなくステップアップされているし、人間の成長は、成長している本人が一番わからないのかもしれません。 今、アシスタントも含めたカリキュラム会議では、認定書を取り入れようか? 取り入れようか?と話しています。 どう言う形になるか?まだ見当がつかないのですけど。 それは、ある種英語検定みたいなもので、それがあるから、偉大な文学が書ける、人気者になれる、とかいう証明書ではないんですけど。 また、ある意味、検定と認定書は、私たち味見の会には、そぐわないところもある気もするんです。
しかし、逆に最近は、人間は裏腹なものを一緒に携えて生きているのも感じます。
発表会が「発表のための発表会」になってしまう。 それを解決するために、セッションの方を導入した。ゆったりした観点で全員が落ちこぼれることなく、 上達してゆく。 しかし「発表会があるから、レパートリーが増える」観点もある訳です。
アドリブ味見の会は「教室」ではありませんが、 4年近く経って、そういう「人は晴れ舞台のために頑張る」側面も見えてきました。 あと、人は競争したり、値踏みしたりするのが好きなんです。
人は、良くも悪くも、比べる。比べると、勝ち負けが出来る。
音楽は、競争でも勝負ではないけども「勝ち負け」は、つけたがるんです。 だって人間だもの。って、感じです。 「進歩してる」と言うのは、何かと比べる物差しを望んでいるのかもしれません。
***********
「効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法、といったフレーズを耳にすると」 そう言うのって、僕には、悪魔の囁き、に聞こえるんです。 不安を煽って商売にする、と言うのかな。
世の中は「損得」に溢れていて、損得に精密な基準が設けられてきた、と思います。
昔は、オールドメディアが煽り、ネットがそれを扇動し、今は、AIが細かく数値化する。 僕は、損得に対する人間の執着は限界にきて、飽和状態を急速に迎えつつある、と思っています。
そして、人間は、一度損をしてみないと得した気持ちにならない、と言うことを忘れている、と感じるんです。
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昨日は、父の一周忌で、広島に帰りました。
私ごとですが、母は、被爆者です。小学生で両親を亡くしました。
ある日、突然、小学生が何もかも失った。 そんな母が、昨日「私は、概ね苦労のない生活が出来て良かった。」と、言う。
僕は、耳を疑いましたよ。
そう言うことを経たのちに、 「効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法」を一度は経験しても 良いんじゃないか?とまで、考えるようになりました。 前から、薄々思ってたんですけどね。
さて、またお会いしましょう! 楽器で会話は、良いことずくめです。
返信が消えるんですけど、困ったな
7/18味見の会@さうりるにピアノで参加しました。管楽器の圧倒的なパワーに包まれた刺激的なひとときでした。
みんな、アドリブしたくてここにいる。志も悩みも似ていて、もっと歌いたくて歌いたくて仕方ない、っていう気持ちも同じ。そう思ったら、お一人お一人のソロが他人事ではなく、特に初参加という方の渾身のアドリブに胸が熱くなりました。
味見の会に出会えたおかげで、「私はこう歌いたいんです。こんなのが好きなんです」を素直に出すことが怖くなくなりました。ジャズへの高い敷居をあっさり取り去ってくれたのが味見の会です。
とはいえ、自分は果たして進歩しているのか、新しい境地に向かっているのか、手応えがわからないのが正直なところです。
そうしたところに、今日参加されていたプロの方々が、「『歌う』ことを心がけている」とか「曲を聴いて聴いて、もがいてもがいて探っていくのが遠回りのようで近道」といったことを言われていて、決して特別なことをされているわけではないということに感動し、また背中を押されました。
効率よい練習の仕方、とか、間違った練習法、といったフレーズを耳にすると、「私、間違ってるかな…」と不安になりますが、好きな曲を何度も何度も聴いて、好きなフレーズを必死に真似して味見の会に臨む、が今の私には最善策だと思えました。
それに、音で会話(Q&A)を楽しむだなんて、なんて人間性に満ちた素敵な遊び。そこには、一緒に演奏する人への敬意とか畏怖とか友情とか、色々な感情が混じって、たまらないものがあります。
今日初めて出会った方々と「かっこよかったですね!」とか「またご一緒しましょうね」という会話が出来て幸せでした。
しばらく仕込みを楽しんで、また乗り込みます!
昨日、丹波篠山で味見の会に参加させていただきました。
ホストの岡本さんが和気藹々の雰囲気を作ってくださり、楽しいひとときを過ごさせていただきました。
岡本さん、嶌田さん、そしてご参加のみなさん、ありがとうございました。
私はフルートで参加しました。ピアノも弾くからか、コードを見てメロディーを作る方が得手ですが、JAZZっぽくならないのが悩みでした。
今はブランクからのリハビリ中でしたが、この会に参加して、少しJAZZっぽい響きに近づけたかも。
次回を楽しみにしております。
垂水でのアドリブ味見の会に初参加させていただきました。岡本さん、西村さん、うめちゃんマスター、みなさま、ありがとうございました。
事前に丁寧なご説明やお気遣いしてくださったおかげで、今思うと行く前から安心していたように思います!
味見の会が始まってすぐに、貴重な場だな、来てよかったなと思いました。
物理的にも心理的にも安心&リラックスして、音に集中できる環境をつくってくださり、感謝です!
アドリブはシンプルでいいんだよ、ということは知っていましたが、それを練習できる場所、しかも他の人と一緒に音を出せる場ってなかったなあ…と改めて実感しました。
岡本さんや西村さんの演奏も心地よいし、お2人を含めた「全員」で2つの音だけで演奏してみるのも楽しくて、あっという間に時間が経ちました。
やることを少なくするだけで、集中する対象が変わって、いつもと違う感覚で演奏できました。この感覚を大切にして、自宅でも練習してみます。
ピアノ、もっと上手くなりたいし、歌にも活かしていきたいと考えています。
またお邪魔しますね!
ほんとにありがとうございました‼️
4/23味見の会@アイガットサロンに参加しました。
恒例のウオーミングアップの内容がグレードアップして、ウオーミングアップなのにステージ本番!?ぐらいの高揚感。絞った音数でここまで歌えるなんて。1小節でもいいからかっこよく吹きたい!と頭フル回転です。
「このウオーミングアップを日常に採り入れてみてはいかが?」と岡本さん。「練習」というくくりではなく、生活を整える、食事と同じぐらい、当然で大切なものとして日々音楽に触れる。
なんて素敵な考え方!
確かに、毎日洗い物しながら、子どもと話しながら、買い物しながら、通勤しながら触れる音楽こそが、私にとっての音楽でした。
音楽は生活の中にある、と確信しました。だから、これからも自信を持って、日常生活の中で表現していきたいです🎵
味見の会、素敵!
4/23アイガットサロン参加
冒頭にリズムパターンをいくつかやってみるという新しい要素が加わり、アイディアが広がった気がしました。とにかく弾いてみる、ということの大切さを再認識した会でした!
久々に4月24日、アイガットサロンの皆さんとアドリブできてとても楽しかったです!
今回は少し理論というのを加えながらAll of meを勉強させていただきました。三連符でこの曲を弾くということで、また違う方角からAll of me を勉強するのにいい機会でした!音とリズムのパレットを増やせるいい勉強でした!
4月15日さうりるさんに参加しました。
久しぶりの参加で、緊張しました。
少ない音から始めて、リズムに乗って弾いていく。他の方の演奏を聞いて、ドキドキしながら音を繋いで行くのが、とても楽しくなりました。
また参加したいです。
ありがとうございました。
4月15日さうりる参加。
さうりるさんでの味見の会は
初参加でした!
意識する大切さ、改めて実感しました。
少ない音数でも十分音楽ができる。
間の取り方、リズムの組み合わせ、その場の雰囲気など、いろいろな要素があって、美しい音楽ができる。
味見の会、やはりパワースポットですね!
皆さまありがとうございました!