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コメント (3)

のだ
6日前

今日は朝8時から岡本先生と延々と1時間弱のセッションを行いました。セッションというと即興演奏、ソロ回しというイメージがありますが、むしろ即興作曲を行っている感じで、ミニマルなリフを交互に展開していったり、同時に変化したり交差していくようなセッションでした。

最初は雲をつかむような感覚でしたが、次第に音楽を掴み、また手放して、投げて、また一から積み上げたりと上手くいかないところもありましたが、それは次回への宿題ということで…音楽を使った会話、コミュニケーションですよね。次回も楽しみです!

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のださん、 今日も、大変有意義な時間をありがとうございました。 Blue Nile のThe Storm on The Hill の ソロ部分の変拍子を使ってのウォーミングアップ。 今、岡本教室というか、 アドリブ味見の会、岡本メソッド周辺の 様々なものを立ち上げているのですが、 まさに今日はアプリケーション名 「変拍子を使った音のコミュニケーション」を 立ち上げての二人のゲーム、 だったと思います。 岡本メソッドの最近の考え方は、 現場>実感>言語化>頭に戻る。 今回から僕が学んだのは、 たくさんの音を弾くより、 音楽として成り立つか?

音楽が立ち上がらなければ、 音楽として意味が発生しない、ということ。 音は、言葉より早くて 「今、音楽になった」と二人が感じる瞬間は、 一致するんですね。 これはね。もう多分、これをこれを見て居る人には、 なんのこっちゃわからないと思いますね。 でも、すごく大事なことが書かれていると思うし、 味見の会に参加された方は、「ウンウン」と 共感されてると思います。 今後も、ログ、よろしくお願いいたします!

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Hirofumi Okamoto
1月02日

皆さま、いつもご参加いただきありがとうございます! 「アドリブ味見の会」の参加者の方々の交流を目的に、このコメント欄を作りました。 2026年も、よろしくお願いいたします。

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