デジタル味見の会 liteに待望の新音源!ぱく よんせ(P)の極上ピアノ伴奏でジャズセッション体験
- Hirofumi Okamoto

- 2月14日
- 読了時間: 2分
ジャズを志す皆さん、お待たせしました!
「自宅で本格的なセッション体験ができる」とご好評いただいているデジタル味見の会 liteに、強力な新コンテンツが加わりました。
今回追加されたのは、関西ジャズシーンの第一線で活躍するピアニスト、ぱく よんせ(Pak Yonse)さんによるスタンダードナンバー『All of me』のピアノ伴奏音源です。
1. なぜ「ぱく よんせ」氏の音源なのか?
機械的なマイナスワン(カラオケ)音源で練習していて、
「なんだかノリにくいな」と感じたことはありませんか?
ジャズの練習において最も大切なのは、
共演者の「息遣い」や「リズムのタメ」を感じることです。
• プロのタッチを間近に:
数々のステージをこなす、ぱく氏ならではの繊細かつダイナミックな打鍵。
• 本物のグルーヴ:
メトロノームでは再現できない、生演奏特有の「スウィング感」が体感できます。
• セッション感覚:
聴いているだけで、まるでライブハウスのステージに立っているかのような臨場感で練習に没頭できます。

2. 対象となる方 デジタル味見の会liteのこの音源は、以下のような方に特におすすめです。
◦ ギター・バイオリン・管楽器・各種ソロ楽器・ヴォーカル:
ピアノ伴奏に合わせて、自由にメロディやフェイクを練習したい。
◦ アドリブ力を高めたい方:
質の高いバッキングの上で、スケールやフレーズを試したい。

3. デジタル味見の会 lite での活用方法 「デジタル味見の会 lite」なら、
いつでもどこでも、スマホやPCからぱくさんの演奏にアクセス可能です。
練習のヒント:
アドリブ味見の会で提案される限定した音でのアドリブの練習のほか、
以下のことも試してみたらいかがでしょうか?
例えば、メロディを丁寧に吹く(歌う)こと。
慣れてきたらぱくさんのピアノの「隙間」を縫うようなアドリブに挑戦してみてください。本物の生演奏だからこそ、あなたの音が引き出される感覚を味わえるはずです。



コメント