top of page


ブルースでノリノリ!「合いの手」が導くプログラムのさらなる進化2026.5.2@さうりる
今日は、サックス奏者が中心に集まり、 全員2回目なので、どんどん内容を進めました。 途中からノリノリになって、一同大満足の記念写真 最初のゆっくりのテンポでは、3連符のバリエーションを みんなで練習。その後のアドリブは、順調に進行したと思います。 途中、新メニューの「合いの手」の練習は、 今後、新しいメニューに取り入れていくと思います。 また、プログラムが進化したと思います。 途中、休憩を挟み、ブルースウォーミングアップで、 「ノリノリ状態」を体感しました。 その後の早いテンポでのAll of meは、 全員が絶好調で、前半の準備が花開く、という感じでした。 2026.5.2のそれぞれの演奏をアップして参ります。 アドリブ味見の会が、アシスタントを導入して、1年ちょっとが過ぎようとしています。 このプログラムが育ったのは、毎回参加してくださる皆さんが、 明るい笑顔で帰ってくださって、次回来た時には、既に見違えるぐらい成長されていることです。 一人でない、と言うことはなんと心強いことでしょう。 それを今回も感じたのでした。 次回も楽しみましょう。.

Hirofumi Okamoto
5月3日読了時間: 1分


クラシック奏者でも3時間でアドリブが出来る!?「だから何なん?の会」開催2026.3.18
「譜面がないと不安」を「自由に奏でる楽しさ」へ変える3時間。
クラシック奏者にとって、譜面なしで弾くことは恐怖かもしれません。しかし、「2音」から始める実験的な作曲・アドリブ講座で、その壁は驚くほど簡単に崩れます。なぜ「2音だけ」が重要なのか? 譜面に縛られない、あなただけの「説得力ある音」への第一歩をここから始めましょう。

Hirofumi Okamoto
3月9日読了時間: 2分


ジャズ・アドリブのコツは「教わらない」こと?京都・アドリブ味見の会レポート(2月19日)
10年ぶりにギターを手にした方も、思わず笑顔に。
2月19日に開催した「アドリブ味見の会」。アシスタント不在のハプニングもありましたが、千葉からの初参加者やギタリストが集う熱い時間となりました。「音数を減らす」ことで見えてくる音楽の本質。参加者が口にした「ハートから出てくる音」とは?音楽を教えるのではなく、自分の中にある音楽を「思い出す」場所。その感動のレポートをお届けします。

Hirofumi Okamoto
2月20日読了時間: 2分
bottom of page