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アドリブ味見の会大セッション大会、大盛況!22名が集まりました2026.8.22

8月23日
読了時間: 2分

88月22日のアドリブ味見の会大セッション大会は、アドリブ味見の会では、いつも1曲を繰り返しやっているだけで、他の曲もみんなでやってみたい。と、それぞれの場所で集った仲間が一堂に集まるとどうなるか?っと言う交流会。この2つがコンセプト。


名古屋からプロのギタリストも駆けつけ、参加者22名。サポート&ホスト6名。で、大盛況になりました。

会場は満員で盛り上がりました!
会場は満員で盛り上がりました!

乾杯から始まって、だからと言って、まだAll of meしかやっていない人ばかりなので、大人数、生ベース、生ドラムを交えての「大味見の会」2グループに分けて。通常のセッションと違うので、どこまで盛り上がるか?不安でしたが、だんだん演奏は熱を帯び、見事に盛り上がり、それはそれは素晴らしかったです!


さて、何からやるか計画中
さて、何からやるか計画中

結局、All of meとFブルースだけで、たっぷり2時間。

その後、The Chicken  、There Will Never Be Another You、Blue Bossa、My Little Suede Shoes、


などやったり、最後はFeel Like Makin’ Love

をやったりしましたが、最後まで、力一杯盛り上がりました。

参加者の皆さま、特に管楽器の皆さんのセッション慣れした素晴らしいプレーにびっくり。

「ジャズに聞こえる9つの扉」を実践している参加者も多く、

他の楽器も、多くの人が、今までのベストプレーを披露していました。


西村泳子(バイオリン)さんと里村稔(サックス)さんは、リアルに会うのは初めてでしたが、息もピッタリ。

サポート陣は、ハリのある音楽内容で、私たち開催者側の覚悟が伝わる態度と内容だったと感じています。

それは、なかなか貴重で、誇らしく光栄に思いました。


すぐにでも、次回を!と言う空気感で終わりました。皆さま、ご参加ありがとうございました。


NPO京都未来音楽研究所が、岡本博文(ギター)を代表理事に2026年6月9日に創立され、

京都ミュージックは、NPO京都未来音楽研究所の教育ブランドに。


アドリブ味見の会は、今後、NPOの活動の一環として、現代のより良い音楽の在り方を、社会に提案していく活動として、さらなる発展を目指します。


まだまだ道半ばですが、皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。


アドリブ味見の会

開催スケジュールは、以下から。



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